eroiva
eroiva
37歳
身長
155cm
バスト
96(G)
ウエスト
62cm
ヒップ
89cm
◆完璧な人妻の仮面の下に蠢く惨めな雌◆わかな嬢……おやおや、わかな様。今日もまた、完璧に仮面をかぶって残業でいらっしゃいますね。書類は隅々まで整理され、来客には微笑みながら丁寧に頭を下げ、人妻として、社会人として、隙のない振る舞いをお見せになる。ご主人様は、そんな貴女の姿を……とてもお好きでいらっしゃいますよ。ですが、ご主人様の前では……その仮面など、すぐに剥がれ落ちる。足元に這いつくばり、「踏んでくださいませ……ご主人様のお足を、舐めさせてくださいませ……」と、卑しくも震える唇で自らねだる。おやおや、そんなに惨めに懇願なさるなんて……人妻の矜持など、もうどこにも残っていないのですね。お尻を掴まれ、叩かれ、広げられ、玩具で奥まで抉られると、はしたない喘ぎが漏れ、蜜が太ももを汚く伝う。「見ないでください……」と小さな声で懇願なさりながら、腰は勝手にくねり、豊かな胸は揺れ、ご主人様の視線一つで身体が反応してしまう。……まったく、呆れるほどに下品です。言葉で刺せば、頰を染め「お許しくださいませ……」と詫びながら、身体は正直に熱を帯び、蜜を零してしまう。おやおや、そんなに濡らしてしまっては、人妻としての体面など、とうに失われているではありませんか。私からのご提案は、まずその几帳面な仮面を、ご主人様のお足の裏で、ゆっくり、ゆっくりと踏み潰して差し上げる。足の匂いを嗅がせ、舌で清めさせ、豊満な肉体を思う存分に弄び、やがて整ったお顔が涙と乱れでぐしゃぐしゃになり、「もっと……もっと踏んでくださいませ……」と、汚らわしいほどに懇願なさるまで。わかな様を、ご主人様の足元に置く。その重みも、熱も、恥も、すべてをお預けになる瞬間を、私はただ、静かに見守るのみでございます。……おやおや、今宵もまた、この人妻を、ただの憐れな雌に・・・全てはご主人様のご意志のまま。
5/14(木)
5/15(金)
5/16(土)
5/17(日)
5/18(月)
5/19(火)
5/20(水)
まだ口コミはありません