eroiva
eroiva
53歳
身長
154cm
バスト
96(D)
ウエスト
77cm
ヒップ
104cm
まず、最初にお伝えさせて頂きます。出会った時と、お帰りの時。彼女を見る目が変わっているはずです。誤解を恐れずにお伝えしますと、彼女との出会いは至って「普通」でした。小笠原まりさん。「私なんか・・・。」と、そうおっしゃる彼女ですが、文章を読む前に彼女のお写真、年齢、3サイズをご覧ください。特段背が高い訳でも、ハリウッド顔負けのルックスがある訳でもありません。でも、、、、ハマってしまうんです。彼女の奥底に眠るエロスの魔力に。本日はその秘密を、紐解かせて頂きます。彼女のエロスの本流は、小学生の頃にまで遡ります。ある場所に隠されていた秘密のアルバム。その中にあったのはご両親のSM写真。性のせの字も知らなかった当初、受けた衝撃は計り知れなかった模様で・・・。17歳という遅咲きの初体験を得るまで、そのエロスはグツグツと熱く、ねっとりと濃く煮え滾っておりました。ひょんな事から開けてしまったパンドラの箱。否、自分の性の方向性を認識した彼女の思い切りの良さは、思わず舌を巻くほどでした。20歳の頃。彼氏に連れられて行った、歩道橋の上での野外プレイ。テレクラのバイトをしていた所、魔が差し、思わずやってしまった摘まみ食い。とある秘密の場所で、衆人環視の中のお触り遊戯。これらの事は序の口でございます。とある時。娘の不倫相手が離婚するという事で、彼女の家に転がり込んで参りました。突然始まった複雑怪奇な家族生活。3日、1週間と同じ時間を過ごしていくうち、気づいてしまったのです。娘の不倫相手からの、熱を帯びた視線に。その後は早かったとか。ある日、用事の為娘が家を空けた時の事です。玄関の戸が閉まった瞬間、口火を切ったかのように始まった接吻の味は忘れられないとか。「まさか娘の相手を寝取る事になるとは・・・。」初めての経験でございます。限られた時間でインタビューをさせて頂いて、ここまで時間が惜しいと思ったことが。「私なんか・・・」同じお言葉を発せられましたが、始まりと終わりの時、その意味合いはまったく違ったものになりました。畏怖にも近い気持ち。しかしながら、それ以上に高まる興味。彼女の謙虚さが、まるで触手のように男性の雄の部分に絡みつくのです。皆様方。どうか一度彼女とお逢いしてみてください。そして感想をお聞かせください。最初と最後、貴方様の彼女に対する感想は違っている事でしょう。その小柄な肢体を味わい尽くすには、まだまだ時間が足りない・・・と。
5/13(水)
5/14(木)
5/15(金)
5/16(土)
5/17(日)
5/18(月)
5/19(火)
まだ口コミはありません