eroiva
eroiva
21歳
身長
148cm
バスト
87(E)
ウエスト
55cm
ヒップ
85cm
「ねえ、こっち見てよ?」甘く溶けるような声で囁かれ、僕はゆっくりと顔を上げた。148cmの小さな体が、すぐ目の前まで距離を詰めてくる。彼女——るか——は、くすっと喉の奥で笑いながら、僕の胸に寄りかかった。ホテルに入ってすぐ、るかは僕の手を引いてバスルームへ連れて行った。「一緒に、お風呂入ろ?」無邪気な声に期待が滲む。広いバスタブに湯を張り、るかは自分の服をゆっくり脱ぎ始める。白いブラウスが落ち、華奢な鎖骨と形の良い柔らかい胸が露わに。湯気の中で乳房がほのかに揺れる。僕も裸にされ、るかは僕の身体を舐めるように見つめて微笑む。「おっきい……少し我慢してね」湯船に浸かると、るかは自然に僕の膝の上に跨がってきた。148cmの小さな身体が密着し、熱いお湯の中で柔らかい肌が胸にぴったり貼りつく。乳首が僕の肌に触れ、小さく硬くなっていく。「どうしたの? そんなに顔、赤くして……余裕ないじゃん?」唇を上げてからかう声がバスルームに響く。細い指がお湯の中で僕の股間に伸び、硬くなったものを優しく包み込む。湯の熱さと手のぬめりが混じり、甘い刺激が広がる。るかは首筋に顔を埋め、熱い吐息を吹きかけながら小さな舌でちろちろと舐め上げる。「お風呂の中でこんなに硬くしちゃって……エッチ」悪戯っぽく微笑み、手をゆっくり上下に動かし始める。お湯が波打ち、彼女の柔らかい胸が僕の胸板に擦れる。「可愛いだけの女の子だと思ってた?」耳元で囁きながら、るかは自分の胸を軽く揉み、乳首を指で摘まんで見せつける。湯気の中で瞳が妖しく濡れる。「だめだよ……一度私に捕まったら、逃がさないから」お風呂から上がると、バスタオルで拭きながら胸や太ももを密着させてくる。そのままベッドへ連れていかれ、るかは僕を押し倒した。華奢な身体が大胆に跨がる。湯上りの白い肌が桜色に染まっていた。「今夜は……朝まで、たっぷり可愛がってあげるね?」るかの唇が胸から下へ這い、熱い吐息と柔らかい舌が肌を這い回る。——もう、主導権は完全に彼女の手中だ。この子に絡みつかれたら最後、甘く淫らな快楽の渦に飲み込まれる。あなたが翻弄される夜。
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