eroiva
eroiva
22歳
身長
167cm
バスト
91(G)
ウエスト
57cm
ヒップ
87cm
**「まなと濡れた夜に…」**「一度出会ったら忘れられない」連休の真ん中、深夜2時。街は静まり返っているのに、オレの心とカラダだけが熱を帯びていた。疲れきった日々に癒しがほしくて、ついに指名したのが——✨RICHARDの癒し系Gカップガール✨…小湊まなスマホに表示された✨まな、到着しました✨の通知に、心臓が跳ねる。ノック3回、ゆっくり開いた扉の向こうに現れたのは、シルクのような黒髪と、ふんわり微笑むマシュマロボディ。「こんばんはぁ…まなですぅ」その声だけで、ムスコがビクンと反応する…ホテルのベッドに並んで座ると、彼女の香水が鼻先をくすぐる。フルーティーで、どこかミルキーな甘い香り。「お兄さん…すごくお疲れなんですね…」「今日は…ぜ〜んぶ、まなに預けてくださいね」ふわっと抱きついてくるまなの胸…そのGカップがオレの胸板に押しつけられて、もう理性が限界彼女はゆっくりとシャツのボタンを外していく。ブラの谷間からはちきれんばかりの美乳が、ぷるん…と顔を出す。「触っても…いいよぉ…」手を伸ばすと、まなの胸は柔らかすぎて、まるで溶けるゼリー。そのまま乳首に指を滑らせると、「んっ…あっ…」と甘い吐息が漏れる。「いっぱい///…感じちゃうの…胸…すごく敏感でぇ…」そう言いながら、まなはオレのズボンをゆっくり降ろし、熱くなったモノをじっくりと見つめて——「…わぁ 元気いっぱいですねぇ…」ぺろっ、と先端に舌を這わせ、そのまま根元までゆっくりとくわえてくる…ぬるぬると熱い舌使い、ちゅぽちゅぽといやらしい音が部屋に響く。まるで高級クラブで極上の泡を注いでもらってる気分…「お兄さんの味…クセになりそう…」さらに彼女はベッドに四つん這いになり、シックスナインの体勢へ。下から見上げるまなのアソコは、すでにトロトロに濡れていて——「舐めて///…ください…なかムズムズして…」オレは夢中で舐めた。舌先で花びらをなぞり、奥を責めると、彼女のカラダがピクンと跳ね、足がギュッと締まる。「だめ///…そこ…!イッちゃいそうぉ…!」喘ぎながら、まなはフェラを続け、同時に互いが絶頂を目指す。ビクンッオレが口内で爆発した瞬間も、まなはゴクリと受け止め、笑顔で唇を舐める。「いっぱい出ましたねぇ…ふふっまだまだこれからですよぉ///」お次は、コスプレタイム!✨今日は【学生服+白タイツ+ローター】セットをチョイス。「センセイ…まな、悪いことしたので罰をください…」そう囁くと、彼女は自分でタイツを破り、足を開いてローターを挿れる。ぶぃぃぃぃんっ…とブルブル震えるローターに、まなは白目を剥きながら絶叫寸前。「まな///…もうイキそうっ…でも…もっとしてぇぇ…」そのまま即尺→素股→アナル舐め→マットプレイへと突入。ローションでぬるぬるになったまなを抱きかかえながら、カラダとカラダを密着させ、止まらない愛撫。「お兄さんのこと…大好きになっちゃいそう…」最高潮の快感とともに、2人で絶頂を迎える。ベッドには汗と快楽の余韻だけが残り、彼女はオレの胸に顔をうずめながら、こう言った。「また…癒してあげるからね…約束ですよ」
5/13(水)
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