eroiva
eroiva
21歳
身長
160cm
バスト
87(F)
ウエスト
54cm
ヒップ
86cm
? 池永れにさん――甘く淫らな果てへ…堕ちていく夜 ?静寂に包まれた部屋の扉がゆっくりと開く。そこに立っていたのは、艶やかな黒髪を揺らしながら、妖艶な微笑みを浮かべる女――池永れにさん。「待たせちゃったね…♡」潤んだ瞳で見つめながら、ふわりと甘い香りをまとった彼女がゆっくりと近づいてくる。艶やかな唇が小さく歪み、指先がそっとシャツのボタンに触れる。「ねぇ、お兄さん♡♡♡…ドキドキしてる♡?」涼しげな指先がシャツの隙間から忍び込み、じんわりと熱を帯びた肌を撫でる。触れた部分が火照り、痺れるような感覚が広がる。「すごい…♡ こんなに熱くなっちゃって…れにが全部ほぐしてあげるね♡?」彼女はいたずらっぽく微笑みながら、ゆっくりと首筋に唇を這わせる。チュッ♡…ジュル…♡と淫らな水音を立てながら、吸い付き、舌を這わせる。「はぁ♡♡♡…んっ…♡ れに、すごく興奮してきちゃった♡…」ねっとりと絡みつく舌が鎖骨をなぞり、ゆっくりと胸元へ降りていく。優しく歯を立てながら、焦らすように甘噛みするたび、背筋がビクンと跳ねる。「ふふっ♡…お兄さん♡敏感なんだね♡」唇が熱を持った肌をなぞり、舌が執拗に這い回る。Eカップの柔らかい膨らみが押し付けられるたび、鼓動が激しくなる。「れにのこと、いっぱい感じてくれてるの♡?」彼女の指先がゆっくりと降りていき、指の腹で優しく撫でる。生地越しに伝わる熱、焦らすような手つきに、思わず腰が浮く。「ふふっ…もうこんなに硬くなっちゃって…♡」ゆっくりと生地をずらし、吐息混じりに熱い息を吹きかける。舌先で先端を軽く転がし、時折甘く噛むように刺激を与える。グチュ♡…チュパ♡♡♡♡…ジュル…♡♡♡」淫靡な水音が響き、彼女の唾液が滴る。舌を絡め、奥へと深く飲み込むたび、喉奥が震える。「はぁ…♡ すごい…お兄さんの、れにのお口にいっぱい入ってるよ…♡」喉奥で震える彼女の舌が、さらに強く締めつける。見上げると、れには潤んだ瞳でこちらを見つめながら、喉を鳴らして咥え込む。グポッ♡…ジュルル♡♡♡…チュパ…♡♡♡♡深く、強く、ぬるぬると絡みつく舌が、理性を溶かしていく。快感に耐えきれず、腰を押し付けると、彼女はクスッと微笑んだ。「もう我慢できないの?ふふ…♡ じゃあ…れにに♡全部、ちょうだい♡?」喉の奥まで飲み込まれ、彼女の口内が熱く絡みつく。そのたびに、果てしない快楽が押し寄せ、身体が震える。彼女はすべてを受け止めるように、深く咥え込んだまま喉を締めつけ、強く吸い上げる。「はぁ…♡ すごい…いっぱい出たね…♡♡♡♡♡♡♡♡♡」唾液と混じり合った熱い雫を舌で掬い、彼女は妖しく微笑む。「まだまだ、これからだよ♡♡…?れに、もっと♡お兄さんのこと気持ちよくしたいな…♡」池永れにさん――甘く、淫らで、抗えない。彼女の前では、どんな男もただの獲物。そして一度堕ちたら、二度と戻れない。狂おしいほど淫らな、甘美な地獄へようこそ…?
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