eroiva
eroiva
23歳
身長
160cm
バスト
91(H)
ウエスト
57cm
ヒップ
85cm
※30分延長12,000円のキャストとなります。※フリーコースは対象外のキャストとなります──夜の帳が降り、静寂に包まれたホテルの一室。窓の外には淡く光るネオン、微かに聞こえる街の喧騒。その扉の向こうで、彼女は待っている。朝宮ひよこ──ご奉仕のSを極めし、天然爆乳美女。コン、コン──控えめなノックの音が響く。扉を開けた瞬間、甘い香りが鼻をくすぐり、目の前に立つ彼女の存在に、思わず喉が鳴る。「お兄様……こんばんは♡」Hカップの神乳が揺れる。その豊満さと、細身の腰との対比が、彼女のエロスを極限まで引き立てている。唇は柔らかく微笑み、瞳にはいたずらな光。ゆっくりと距離を詰め、彼女の指先がシャツの襟元に触れた。「……ドキドキしてるの♡? それとも、早くひよこにいっぱい気持ちよくしてほしい?♡」甘く、蕩けるような囁き声。その言葉の端々に、じんわりとした熱がこもっている。彼女のご奉仕が、始まる。指先がそっとシャツのボタンにかかる。ひとつ、またひとつ──ゆっくりと外されるたびに、ほんのわずかに爪が肌をかすめ、ぞくりとした快感が背筋を駆け抜ける。「んっ///♡♡……♡ お兄様のカラダ、あったかい♡」彼女の顔がすっと近づき、ふわりと吐息が首筋にかかる。そのまま柔らかな唇が肌に触れ、ちゅっ♡……と、吸い付くようなキスが落とされる。「ふふっ♡……敏感なんだね♡ ひよこ、たくさん気持ちよくさせちゃお♡♡♡」そして、彼女はゆっくりと膝をつき、熱を帯びた瞳でこちらを見上げる。その視線に射すくめられた瞬間、理性が溶け始めるのを感じた。「お兄様、こんなにガチガチになってる♡♡♡ ひよこのせい……かな?♡」指先が、ゆっくりと熱を帯びた部分をなぞる。そのたびに、甘くねっとりとした舌が、唇が、肌を這う。「……もう///♡、こんなに熱くなっちゃって♡♡♡」ゆっくりと、じっくりと、彼女は時間をかけて焦らす。軽く唇を触れさせ、熱い吐息を吹きかけ、時折甘噛みしながら、男の快楽をじっくりと引き出していく。彼女は、責めることが好きなのではない。気持ちよくしてあげることに、悦びを感じるのだ。だからこそ、どんな細かい反応も見逃さない。声にならない吐息、かすかな震え、跳ねる鼓動──そのすべてを楽しみながら、彼女は奉仕を続ける。「お兄様、もっと乱れていいんだよ♡ ひよこが、いっぱい気持ちよくしてあげる♡♡♡」舌が這い、唇が吸い付き、指先が肌を撫でる。そのすべてが絶妙なバランスで絡み合い、じわじわと高まる快感を積み上げていく。「ねぇ……ひよこ、お兄様のイッちゃう顔、見たいな♡♡♡」そう囁きながら、さらに深く、さらに濃密に。彼女の手が、唇が、舌が、すべてが快楽へと導いていく。──そして、快楽の波が頂点へと達したとき、彼女は嬉しそうに微笑み、頬を紅潮させながら囁いた。「お兄様……すっごく可愛かった♡ でも、まだまだ終わらせないよ?♡ もっと、もっと……♡♡♡」この夜が終わる頃には、もう二度と彼女の虜から抜け出せない。もう、お兄様もHカップに挟まれ隊の隊員天然爆乳Hのどスケベご奉仕美女──どスケベ朝宮ひよこの甘美な夜は、まだまだ終わらない……あっ♡♡♡♡だめ///♡…もっ…///♡♡もっと……///♡♡///♡♡
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