eroiva
eroiva
20歳
身長
162cm
バスト
83(C)
ウエスト
56cm
ヒップ
86cm
※30分延長12000円のキャストになります「秘密のラブステージ 〜アイドルの知られざる夜〜✨雫ありすさん降臨✨」夜の帳が降りる頃、あなたの前に現れたのは、赤いメンバーカラーを纏った美しき偶像——雫ありすさん。現役アイドルとして輝く彼女は、ステージの上では無邪気に微笑み、純粋な光を放つ存在。しかし、今ここであなたと向き合う彼女の瞳には、ファンが決して知ることのない、熱を帯びた欲望が宿っていた。「おにーさん、どのライブがいい♡?……ねぇ、どれがいいの♡?」彼女は甘く囁きながら、いたずらっぽく上目遣いであなたを見つめる。まるで選択を迫るように、その指先がそっとあなたの手を絡め取る。触れた瞬間に伝わる、彼女の柔らかな体温——それは少し熱を帯びているようにも感じた。選べるライブは三つ。? 「普通にいちゃいちゃらいぶ」 ——ただただ甘く、彼女の無邪気さを堪能する時間。? 「マネージャーとアイドルのイケナイらいぶ」 ——禁断の関係に溺れるスリル。? 「アイドルとファンの誰にも言えない秘密のらいぶ」 ——背徳と快楽に支配されるひととき。「ねぇ……どれでもいいよ♡?でも……私は、おにーさんの選ぶのが、一番ドキドキする♡」耳元でそっと囁かれた瞬間、彼女の吐息が微かに肌をくすぐる。それだけで、ゾクッと背筋を走る快感。彼女はいつものアイドルとしての笑顔を浮かべながらも、その指先はゆっくりとあなたの腕を撫でる。「ねぇ、アイドルって、いつもファンの前では良い子にしなきゃいけないの……♡」「でも、ここでは違うよね……♡?」そう言いながら、ありすはあなたのシャツの襟を引き寄せる。その距離はもう、鼻先が触れそうなほど近い。「ファンのみんなにはナイショの……ホントの私、見てくれる♡?」——ゆっくりと、唇が触れ合う。最初は控えめなキスだった。けれど、次第に彼女の舌が絡まり、甘く濡れた唇が貪るように求めてくる!。その熱量に、彼女の本気の欲望を感じざるを得なかった。「ん♡……あっ♡♡……♡♡♡おにーさんのこと、いっぱい感じたい……♡」彼女の小さな手があなたの身体を辿る。柔らかな指先がゆっくりと、服の上からなぞるたびに、理性がどんどんと崩れていく。「ねぇ……♡いっぱい、ちゅーして♡?」目を潤ませながら、甘えたようにねだるありす。その表情は、ステージの上でファンを魅了するアイドルの顔ではない。ここにいるのは、ただの一人の女として求めている彼女だった。「もう♡……ガマンできないよ♡……♡?」あなたの首にそっと腕を回し、彼女は全てを委ねるように身を寄せる。熱を持った肌が触れ合い、お互いの鼓動が重なる。これはただのライブじゃない⁉。これは、二人だけの禁断のエロステージ⁉。さぁ、あなたはこの幕をどこまで開く……?ありすさんが望むのは、✨アンコール✨⁉それとも、今夜だけでは、終わらない✨連日ライブ✨⁉お兄様が♡ファン♡になる事間違い無し‼
5/13(水)
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