eroiva
eroiva
21歳
身長
153cm
バスト
83(D)
ウエスト
56cm
ヒップ
81cm
蕩ける蜜の時間——浅桐みこさん扉を開いた瞬間、ふんわりと甘い香りが漂い、思わず足を止めた。そこに立っていたのは、まるで夢の中から抜け出してきたような少女——浅桐みこさん。大きな瞳にふんわりとした笑顔、柔らかな唇がかすかに開く。ニットに包まれた華奢な身体、ミニスカートから覗く美しい生足。一見すると清楚で可憐な雰囲気だが、その奥には男を惹きつけて離さない小悪魔のような魅力が秘められていた。「みこです♡指名ありがと♡ 今日はいっぱい気持ちよくなってね…♡?」甘く蕩けるような囁きが耳元をくすぐる。その声だけで、身体が熱を帯びるような錯覚を覚えた。彼女がそっと手を伸ばし、指先が優しく腕に触れた瞬間、ゾクッとした快感が背筋を駆け抜ける。まるで小動物のように可愛らしい仕草を見せながらも、その指先には確かな色気が宿っていた。「ねぇ♡…♡いっぱい気持ちよくなってね♡? みこ、上手にできるから♡」囁くような声とともに、彼女はゆっくりと距離を縮めてくる。ふわりと髪が揺れ、甘い香りがさらに強くなる。熱を帯びた吐息が首筋にかかり、思わず喉を鳴らした。彼女の唇がそっと触れ、舌先がゆっくりと這う。唾液をたっぷり含んだ温かい舌が、焦らすように、ゆっくりと絡みついてくる。柔らかく、湿った感触がじわじわと快楽を押し寄せ、身体の力が抜けていく。「んっ♡…♡ すごく硬くなってる…♡」上目遣いで見つめながら、彼女はいたずらっぽく微笑む。その表情に、可愛らしさと妖艶さが入り混じり、一気に理性が崩壊しそうになる。彼女の指先がゆっくりと這い、甘く優しく、時に強く刺激を与える。そのたびに痺れるような快感が全身を駆け巡り、思わず息が漏れた。「こんなの初めて♡? みこ、もっと気持ちよくしてあげる…♡」彼女の舌がさらに深く、絡みつくように動き始める。唾液が滴る音が静かな空間に響き、背筋がゾクゾクと震えた。理性がどんどん薄れていく。——このまま、彼女の甘く淫らな世界に溺れてしまいたい。可愛らしい顔立ちとは裏腹に、大胆で、男心を知り尽くしたかのような愛撫。そのギャップに心も身体も絡め取られていく。「もっと…♡ もーっと感じていいんだよ♡?」優しく、甘く、そしてどこまでも淫らに——浅桐みこさんの魅惑の時間は、まだ始まったばかりだった。みこさんとの聖なる夜は、まだまだ続く…
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