eroiva
eroiva
23歳
身長
160cm
バスト
86(D)
ウエスト
57cm
ヒップ
85cm
? 涼風あるさん――淫らに溺れる甘美な地獄 ?月の光がわずかに差し込む薄暗い部屋。緊張で固くなった喉をゴクリと鳴らした瞬間、扉が静かに開いた。ふわりと漂う甘く淫靡な香り。視線を上げると、そこには黒髪を揺らしながら、艶やかに微笑む彼女――涼風あるが立っていた。「待たせちゃった♡?ふふ♡…我慢してたんでしょ♡?」囁くような声に、背筋がゾクリと震える。彼女はゆっくりと近づき、そっと指先を滑らせた。冷たい指先が肌に触れた瞬間、思わず息を呑む。「ん♡…熱いね、こんなに硬くなっちゃって…♡」上目遣いで舌をペロリと舐める仕草に、鼓動が一気に高まる。シャツのボタンを外しながら、涼しげな指先が胸元をなぞる。そのままゆっくりと下へ降りていき、ズボンの上からそっとなぞる。「ふふっ…すごい♡ こんなにして♡…どうされたいの♡?」小悪魔のように笑う彼女の唇が、首筋を優しく吸う。チュッ、チュッ…と甘い音を立てながら、唾液が肌に絡みつく。そのまま鎖骨、胸元…そしてさらに下へ。舌が這い、歯が少しだけ甘噛みするたびに、意識が快楽に溺れていく。「我慢しなくていいよ♡…全部、あるに委ねて…♡」Dカップの柔らかな感触が押し付けられ、熱を持った肌が重なり合う。彼女の指先がゆっくりと動き出し、ぬるぬると絡みつくような刺激が走る。「ほら、もっと乱れて♡…見せてよ♡♡♡気持ちいい顔♡」熱を帯びた舌が絡みつき、喉の奥で淫らな音を鳴らしながら、彼女は深く、深く飲み込んでいく。グチュ♡…チュパ♡♡…ジュル♡♡♡…「んっ♡♡♡…すごい…♡ もっと…いっぱい気持ちよくなって…」涼風あるさん――彼女の前では、どんな男もただの獲物。そして、一度堕ちたら二度と抜け出せない…狂おしいほど淫らな、甘美な地獄へようこそ…?
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