eroiva
eroiva
23歳
身長
159cm
バスト
86(D)
ウエスト
56cm
ヒップ
87cm
『現役女子大生・綾音ひいろさん──甘美で淫らな夜のはじまり』静寂を切り裂くかのように、扉が静かに開く。部屋の奥に佇むシルエット──そこにいるのは、華奢でありながら女性らしい柔らかな曲線を描く、一人の女。「こんばんは……♡」囁くような声が、耳をくすぐる。その声には、まるで人を惑わすような甘さがあった。淡く照らされた灯りの下、彼女はゆっくりとこちらへ歩み寄る。シンプルな白いワンピースの裾が揺れ、スラリと伸びた足が艶めかしくのぞく。──こんなに清楚で可憐なのに、彼女が秘めているのは……「緊張してますか? それとも……もう、期待しちゃってる?」綾音ひいろは、そう言いながら微笑む。その笑顔は、どこかいたずらっぽくて、そして淫らな予感を孕んでいる。◆◇◆彼女の指先が、そっとシャツのボタンに触れる。一つずつ、じれったいほどのスローペースで外されていく。「ふふ♡…♡…我慢しなくていいんですよ♡?」いたずらな声とともに、唇が肌に触れる。熱を帯びた舌先が鎖骨のラインをゆっくりと這い、ゾクリとした快感が背筋を駆け上がる。「……敏感ですね♡ そんなに気持ちいいんですか♡?」彼女の瞳は、まるで獲物をじっくりと味わうかのように妖しく光る。薄い布越しに感じる彼女の体温。柔らかな膨らみがぴたりと押し付けられるたびに、心臓が激しく高鳴る。「ねぇ♡……もう少し♡、攻めてもいいですか♡?」耳元にふわりと吐息がかかる。その瞬間、彼女の指先がゆっくりと下へ滑り、火照った肌をなぞる。◆◇◆彼女は唇をわずかに開き、熱を帯びた視線を絡ませながら、ゆっくりと跪く。「……ふふ、♡ここ、すごく熱くなってる♡」白く細い指が、そっと包み込むように触れる。指先の動きは、焦らすようにゆっくりと、しかし確実に火をつけていく。「気持ちいいの、もっと教えて♡……?」彼女の唇がそっと触れた瞬間──世界が甘美な快楽に包まれた。清楚な女子大生の仮面の裏に隠された、淫らな本性。綾音ひいろさん──その名を一度でも口にしたら、もう戻れない。この夜が終わるまで、彼女はあなたを何度でも虜にしていく……♡
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