eroiva
eroiva
19歳
身長
158cm
バスト
85(D)
ウエスト
56cm
ヒップ
86cm
**『心羽とあさん──純真無垢なツンデレ美少女と淫らな放課後』**薄暗い部屋の中、静寂を破るようにドアがゆっくりと閉じられる。カチリと鍵がかかる音が響いた瞬間、部屋の中には二人だけ──。彼女は、少し緊張した面持ちで、ちらりとこちらを盗み見る。「……な、なんか、こういうの♡…♡…変な感じ……♡///♡」少し頬を染め、指先で制服のスカートをギュッと握る。今にも逃げ出しそうな仕草を見せながら、それでも足を止めない。──ツンデレな態度とは裏腹に、期待に満ちた視線。彼女の名前は、心羽とあさん♡。19歳の現役学生──そして、この世界では完全未経験の美少女。黒髪がさらりと揺れ、制服のリボンを少しほどいた首元が艶めかしい。緊張したせいか、少し乱れた呼吸が彼女の胸元をわずかに上下させる。「……こんなこと、するの…//♡…はじめて…♡…♡//」その言葉が、まるで媚薬のように全身を刺激する。**◆◇◆**「…♡///…あんまり、見ないでよ///♡♡♡」ツンとした態度とは裏腹に、頬をほんのりと染めながら、彼女はゆっくりと制服のボタンに指をかける。焦らすように、一つずつ、ゆっくりと外していくたびに、白く透き通るような肌が覗き始める。「…///…♡恥ずかしいけど♡…♡…見てほしいの…♡//…」震える声とは裏腹に、シャツを肩から滑らせ、華奢な鎖骨があらわになる。清楚な雰囲気をまといながらも、身体はまるで官能そのものの曲線を描いている。ブラの上からでも分かる、Dカップのふくらみがわずかに揺れる。思わず手を伸ばすと、彼女は♡ビクッ♡と小さく恥ずかしそうに震えた。「…//♡…そんな、急に……っ///♡♡」拒むような声を上げながらも、その瞳には抗えない快楽の色が滲み始める。「……ねぇ///♡……もっと……♡?」甘く囁く声が耳元をくすぐる。彼女の指先が、ゆっくりと肌をなぞりながら、すべてを委ねるように絡みついてくる。**◆◇◆**「……ふふ//♡、こんなに熱くなってる♡…♡♡♡…♡」彼女はそっと膝をつき、恥じらいながらも、好奇心に満ちた瞳でこちらを見上げる。「初めてだから///♡……なんだかドキドキする♡♡♡//……」指先がゆっくりと、慎重に触れ、ぎこちない仕草で確かめるように動く。「もう♡♡♡……だめ//♡、もう止まれない///♡……♡」いつの間にか、彼女の舌が絡みつき、まるで吸い付くように求めてくる。まだぎこちないその動きが、逆にたまらなく愛おしく、淫らだった。彼女の肌はすべすべで、触れるたびに甘い声を漏らす。はじめての快感に、身体が素直に反応してしまうのが自分でもわかるのだろう。「…///♡…もっと教えてよ♡……えっちなこと///♡……♡」普段のツンとした態度はどこへやら、今はただ、快楽に身を委ねる少女の姿がそこにある。**◆◇◆**「…あっ//…んぁっ♡♡……も///♡、もう///♡…だめ//♡♡…やめられない……♡」乱れた髪、熱く潤んだ瞳、そして震える唇。彼女の全身が、恥じらいながらも、もっと求めていることを雄弁に語っている。「…//♡♡♡//…ねぇ♡♡♡、もっ///♡もっ//♡…と//♡…///♡…し♡て♡も♡いい///♡?」彼女の指が絡みつき、さらに強く求めてくる。すでに限界を超えた身体が、お互いを欲しがってやまない。甘く、淫らな放課後。この夜、彼女は新しい扉を開き、あなたにすべてを捧げる──。**もう二度と、このツンデレ美少女を忘れることはできない。**
5/13(水)
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