eroiva
eroiva
21歳
身長
160cm
バスト
82(C)
ウエスト
56cm
ヒップ
84cm
※30分延長12000円のキャストになります──深夜、静寂に包まれたホテルの一室。室内にはほのかに甘い香りが漂い、外の街の喧騒が遠くに感じられる。コン、コン……控えめなノックの音。扉を開けると、そこには 望月しゅり が立っていた。「お兄さん……♡ こんばんは♡」艶やかに微笑みながら、小首をかしげる。彼女の瞳は、まるで獲物を見つけた小悪魔のように輝き、じっとこちらを見つめている。「……すっごく見てる♡///♡♡ そんなに、しゅりのこと気に入ってくれたの?///♡」ほんのわずかに、頬を染めながら微笑む。それだけで、心臓が跳ねるのを感じた。ゆっくりと距離を詰め、しゅりの指先がシャツの襟元に触れる。「ねぇ、お兄さん……///♡ しゅりのカラダ、見たい♡///♡?」指がシャツのボタンにかかる。ひとつ、またひとつ──外されるたびに、肌に触れる彼女の指先が熱を帯びていく。「ふふっ♡ お兄さん、もうドキドキしてるね♡!」そう囁きながら、彼女の顔が近づき、甘い吐息が耳元にかかる。──そして、次の瞬間。彼女の 柔らかな唇 が、ちゅっ♡♡と小さく音を立てて吸いついた。「んっ……♡ なんか、お兄さんのカラダ、すっごく熱くなってる♡」ゆっくりと鎖骨のラインを舌でなぞる。そして、彼女の指が胸元へと滑り込む。──ふっと、熱を帯びた吐息がかかる。指が、ゆっくりと 乳首 に触れた瞬間、彼女の身体がびくっと震えた。「やっ♡♡んっ♡……///♡ そこ…///♡…♡ しゅり♡、乳首が///♡♡……すっごく///♡♡感じちゃうの♡♡♡♡」彼女の乳首は、異常なほど敏感だった。軽く指先で転がすだけで、彼女の呼吸は乱れ、吐息が甘く漏れる。くすぐるように指を這わせると、しゅりの身体がビクンと跳ねた。「はぁっ~///♡♡……///♡♡だめ///♡♡♡♡♡そこ…♡♡…あっ♡♡♡♡///♡そんな風に、されたら///♡…/もう//♡♡…♡♡ んんっ♡♡♡♡/」乳首を責められるたびに、彼女の身体は敏感に反応する。じっくりと、ねっとりと舌を絡めるように転がすと、「はぁっ…///♡♡…? んっ♡、あっ? そこ…♡♡…? そんなに♡♡♡♡///♡♡しちゃ♡♡♡♡♡♡///♡♡ダメ…♡…?」まるで電流が走ったかのように、彼女の身体が跳ねる。震える唇、甘い吐息、切なげな瞳──すべてが男の理性を狂わせる。「お兄さん、意地悪……♡♡♡ そんなにじっくりされたら…♡… しゅり、おかしくなっちゃう///?」彼女の乳首を舌で転がしながら、指でやさしく摘まむ。さらに、甘噛みしながら舌を絡ませると──「やぁっ//////♡♡///♡? だめっ? そこばっかり責められたら…/////////////////////…?」彼女は切なげに腰をくねらせ、快楽に抗うように背を反らす。「も、///♡♡///♡もっと…///♡♡///♡… もっと♡して♡…… しゅり、気持ちよくなりたいの///」──その表情は、男の支配欲を煽るには十分すぎるほど淫靡だった。指先で優しく乳首を弾き、舌でじっくりと転がす。敏感な彼女の身体が、波打つように反応するのがわかる。「やぁっ///♡♡///♡///♡♡///♡////////そんなに……? いっぱい/////責められたら…♡♡♡♡///♡♡…?しゅり♡、イっちゃうよぉ///♡♡////だめ//♡♡/イ//♡//ッ/♡♡///♡/ク//♡♡~//…………/////♡?」彼女の声は甘く震え、目の端には涙が滲んでいた。「ねぇ……♡ お兄しゃん///?もっと♡♡♡♡///♡♡……? もっと///めちゃくちゃに///して?」彼女は 切なげな瞳で上目遣い になりながら、甘く囁く。その視線が、最後の理性を蕩けさせた。──そして、夜が明けるまで、彼女の甘い喘ぎ声は止むことはなかった。敏感すぎる乳首を持つ小悪魔美女──望月しゅり。一度その虜になったら、もう二度と抜け出せない…あっ♡♡♡♡…?
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