eroiva
eroiva
23歳
身長
155cm
バスト
84(C)
ウエスト
53cm
ヒップ
83cm
◆可能オプション◆|1,000円オプション・パンスト破り【〇】|2,000円オプション・コスプレ各種【〇】・ローター【〇】・オナニー鑑賞【〇】・パンティ持ち帰り【〇】|3,000円オプション・プレミアムコスプレ各種【〇】・バイブ【〇】・電マ【〇】・即尺【〇】・ローション風呂【〇】|4,000円オプション・マットプレイ【○】※ご自宅への派遣は出来ない女性となります「大原ななこ――淫らに震える、甘い痴態」◆◇◆「ねぇ、お兄さん……わたし、すごく敏感なの♡///……知ってた?」潤んだ瞳で見上げながら、彼女はゆっくりと身体を寄せてくる。胸元からほんのり香る甘い匂い、熱を帯びた吐息がふわりと肌を撫でるたび、背筋がぞくりと震えた。「んっ……♡ 触れられるだけで、ゾクゾクしちゃう……♡」囁くような声が耳元をくすぐり、彼女の指先がそっとシャツのボタンを外していく。焦らすように、じれったく、指の動きはゆっくりと……まるで男を弄ぶような仕草。「ふふ♡///……もう、我慢できない?」恥ずかしそうに笑うその表情とは裏腹に、彼女の指先は迷うことなく下へと這っていく。熱い視線を絡ませながら、彼女はそっと唇を寄せる――◆◇◆「敏感すぎる身体」――その言葉に偽りはなかった。服の上から優しく撫でるだけで、彼女の身体は小さく跳ねる。指先で肌をなぞれば、熱い吐息が零れる。「んっ///……♡ そんな風に触られたら、もう……っ♡」少しずつ、じわじわと快楽が広がっていく。唇が首筋を這うたびに、彼女の身体は敏感に反応し、切なそうな声を漏らす。乳首を優しく転がせば、びくりと震えて甘い声が漏れた。「あっ///……♡ そんなとこ、ダメぇ//////?……?」恥ずかしそうに身を捩る彼女の表情は、まるで淫らな花が咲き誇るよう。脚を開けば、そこはすでに……「やっ///?……そんなに見ないで……? もう、恥ずかしいよぉ///?……?」恥じらいながらも、彼女の身体は素直すぎるほどの反応を示していた。◆◇◆そして――彼女の舌が、ゆっくりと這い始める。「お兄さんのココ///?……すごく熱い…?」彼女はまるで可愛がるように、唇で優しく包み込み、ちろちろと舌を這わせる。「んっ……♡ ちゅ……れろ……♡ んぢゅ……♡」ぬるりとした感触が絡みつき、温かい湿り気が先端を包む。彼女の舌はいやらしく蠢き、じっくりと舐め上げる。時折、恥ずかしそうにこちらを見上げながら、それでも口内でじゅるじゅると音を立て、男を根元まで咥え込んでいく。「んっ///?……///? はぁ///?…… すごい///?……奥まできてる……?」彼女の唾液が絡まり、淫靡な音が室内に響く。「もっと?……もっとしてほしい///?……?」舌先で転がしながら、彼女は妖艶に微笑む。◆◇◆夜はまだ、終わらない。「ねぇ……もっと、深く……奥まで……///?」彼女は囁きながら、さらに深く沈み込んでいく。もう、彼女なしでは満たされない――。――淫らに蕩ける、快楽の夜。
5/13(水)
5/14(木)
5/15(金)
5/16(土)
5/17(日)
5/18(月)
5/19(火)
まだ口コミはありません