eroiva
eroiva
26歳
身長
152cm
バスト
88(F)
ウエスト
56cm
ヒップ
87cm
誘惑の微笑みエロスイッチON ── 珠美麗らいあの夜繁華街のネオンが雨に濡れたアスファルトを照らし、街のざわめきが遠のいていく。店の扉を開くと、甘い香りがふわりと鼻をくすぐった。奥のソファに座る女――彼女が珠美麗らいあ。柔らかなカールがかかった黒髪、いたずらっぽく光る瞳。そして、タイトなワンピースの下で豊かに膨らむ胸が、俺の視線を捉えて離さなかった。「お兄さん、緊張してる♡?」彼女は微笑みながら、俺の隣に腰を下ろす。肌が触れ合う距離。香水ではなく、彼女自身の甘い匂いがふわりと広がった。「ふふ…かわいい///♡。」彼女は俺の手をそっと取ると、細くしなやかな指先で絡め取るように撫でた。その仕草一つひとつが、誘うようでいて、拒ませない。「触れてもいいよ///♡?」その囁きに導かれるように、俺は彼女の腕を撫でた。滑らかで吸い付くような肌。ゆっくりと指を這わせると、彼女は少しだけ身を寄せる。「もっと、奥で…続き、しよ///♡ね///♡?」彼女の言葉に抗えず、俺は静かに頷いた。***部屋に入ると、彼女はすぐに俺の前に立ち、ゆっくりとドレスの肩紐を滑らせた。ゆるやかに布が落ち、彼女の素肌が露わになる。「ねぇ、綺麗?」挑発するような瞳が俺を見つめる。まるで試されているような気分だった。「すごく…綺麗だ。」正直な言葉が口をつくと、彼女は満足げに微笑み、俺の腕を取りながらベッドへと誘った。「お兄さん、ちゃんと見て…私、こんなに熱くなってるの///♡。」彼女はゆっくりと俺の手を導く。吸い込まれるような温もりが指先に伝わり、俺の理性を焼き尽くしていく。「もっと…いっぱい感じさせて///♡あっ//んっ♡…?」そう囁くと、彼女の舌が俺の肌を這った。濡れた感触がじわじわと広がり、思考が霞んでいく。吐息が絡み合い、視線がぶつかり、肌が触れ合う。理性なんて、とうの昔に消え去っていた。──珠美麗らいあ。その名の通り、美しく淫らな夜の女神。彼女の腕に抱かれた男は、皆、甘美な快楽の虜となるのだった。
5/13(水)
5/14(木)
5/15(金)
5/16(土)
5/17(日)
5/18(月)
5/19(火)
まだ口コミはありません