eroiva
eroiva
22歳
身長
163cm
バスト
84(C)
ウエスト
56cm
ヒップ
86cm
◆可能オプション◆|0円オプション90分コース以上で電マ・動画撮影無料|1,000円オプション・自宅出張【〇】・パンスト破り【〇】・写真撮影(顔以外)【〇】|2,000円オプション・コスプレ各種【〇】・ローター【〇】・オナニー鑑賞【〇】・パンティ持ち帰り【〇】・写メ撮影(顔あり)【〇】|3,000円オプション・プレミアムコスプレ各種【〇】・バイブ【〇】・電マ【〇】・即尺【〇】・聖水【〇】・ごっくん【○】・顔射【○】・ローション風呂【〇】|10,000円オプション・顔出し動画撮影(端末機器1台)【○】春の夜、電マの甘美な誘惑卯月はなは、夜の街に灯るネオンのように淫靡な輝きを放っていた。22歳の彼女は、RICHARDという店で新たな一歩を踏み出したばかり。163cmの引き締まった身体に、Cカップの柔らかな胸、くびれたウエスト、そして張りのある大きなヒップ。そのスタイルは、男の理性を一瞬で溶かす危険な魅力に溢れていた。その夜、はなは薄暗いホテルの一室で初めての客を迎えていた。緊張はほんの少しだけ。彼女の笑顔は、まるで媚薬のように甘く、部屋全体を淫らな空気で満たした。「電マ大好きでヒクヒク感じちゃう」という一文に心を奪われ、彼女を指名したのだ。「はじめまして、はなです。お兄様、よろしくね♡」彼女の声は、甘く蕩けるような響きがあった。お兄様は鷹揚に微笑みながら、「こちらこそ」と低く答えた。はなは彼の緊張を解すように、そっと手を握り、ベッドの端に腰かけた。彼女の指先が彼の手に触れるだけで、お兄様の身体に微かな電流が走る。「ねえ、お兄様って優しそう♡♡こういう場所、よく来るの///♡?」「いや、たまにだ。はなのプロフィール見て、いてもたってもいられなくなった」「ふーん、そうやって褒めてくれるんだ///♡? 嬉しいな♡」はなの笑顔に、お兄様の心は一気に蕩けていく。彼女はプロフィールで謳っていた通り、「恋人感覚のいちゃプレイ」が得意だった。まるで本物の愛人のように、彼の肩にそっと寄り添い、耳元で吐息混じりに囁く。「お兄様、今日はめっちゃ気持ちよくなろ? 私の身体、全部使っていいよ…♡」彼女の手が、お兄様の膝に触れ、ゆっくりと内ももを這い上がる。細い指先がスーツの生地越しに熱を伝え、お兄様の鼓動は速くなる。喉がカラカラになるのを感じながら、彼は彼女の動きに見とれていた。はなはそんな彼の反応を楽しみながら、クスクスと小悪魔的に笑い、バッグから何かを取り出した。「これ、私のお気に入りなの///♡お兄様も一緒に楽しむ///♡///♡?」それは小さなピンク色の電マだった。見た目は可愛らしいが、スイッチを入れると低い振動音が部屋に響き、一気に雰囲気が淫靡に変わった。「私、電マで感じちゃうと♡…ヒクヒクが止まんなくなっちゃうの///♡恥ずかしいけど…お兄様に見ててほしいな♡」はなはそう言うと、ベッドに横になり、ゆっくりとスカートをたくし上げた。黒いレースの下着が露わになり、彼女の白い肌とのコントラストが目を焼く。細い指で下着をずらし、電マをそっと自分のクリに押し当てる。スイッチを入れると、彼女の身体がビクンと跳ね上がり、甘く切ない吐息が漏れた。「んっ///♡…あっ//…やばい///♡///♡…気持ちいい///♡…」はなの声は震え、頬は桜色に染まっていく。長い脚がピクピクと動き、腰が小さく淫らに揺れる。敏感なクリを電マが刺激するたび、彼女の身体は波打つように反応し、シーツの上で悩ましくもがいた。お兄様は目の前の光景に息を呑んだ。彼女の反応はあまりに生々しく、淫靡で、彼の欲望は一気に燃え上がった。「はな///♡…めっちゃエロいな///♡…その姿、たまんねぇよ///♡…」お兄様の言葉に、はなは恥ずかしそうに目を細めながらも、電マを離さずさらに強く押し当てた。「んっ///♡…お兄様に見られてると///♡///♡…もっと感じちゃう///♡…あっ///♡///♡…もう///♡…ダメ♡♡///♡…」彼女の声が一段と高くなり、身体が大きく震えた瞬間、お兄様は我慢の限界を超えた。彼はベッドに近づき、彼女の手から電マを奪うように取り上げた。「俺がやってやるよ…もっと淫らな姿、見せてくれ」はなの目は潤み、彼を上目遣いで見つめる。「うん///♡…お兄様になら///♡…全部見られてもいい…♡♡///♡」お兄様の手が電マを握り、彼女のクリに押し当てる。振動が彼女の敏感な部分を直撃し、はなはシーツを握り潰しながら嬌声を上げた。「あっ///♡…そこ…//////♡//♡!お兄様///♡…やばい///////…!あっ///♡ イっちゃう//////////♡…!」彼女の身体は電マに敏感に反応し、小刻みにヒクヒクと震えていた。腰が浮き上がり、長い脚が絡まるように動く。彼女の濡れた秘部からは甘い蜜が溢れ、電マの振動音と彼女の喘ぎ声が部屋に響き合う。お兄様はさらに彼女を追い詰めるように、電マをクリからゆっくりと這わせ、彼女の内ももや乳首にも押し当てた。「んっ///♡…! お兄様♡…そこも///♡…ダメっ///♡…! あぁ///♡/…!」はなの乳首はすぐに硬くなり、電マの刺激に耐えきれず身体をくねらせる。彼女の反応に、お兄様の興奮は最高潮に達していた。「はなちゃん…ほんとエロい身体してんね…。もっと乱れるとこ見たい」彼は電マを再び彼女のクリに戻し、今度は振動を最大に上げた。はなの身体が一気に跳ね上がり、喉から絞り出すような声が響く。「ひっ///♡…あっ///♡///♡///♡…!お兄様///♡///♡///♡…もう♡…イ♡く…イっちゃ…う///♡///♡///♡!!」彼女の身体が大きく痙攣し、絶頂を迎えた瞬間、シーツに小さな染みが広がった。お兄様は満足そうに彼女を見つめ、電マを止めてそっと彼女の頬を撫でた。「はな、最高だったよ…まだまだ夜は長いよ?」はなは息を切らしながら、潤んだ目でお兄様を見上げ、弱々しく微笑んだ。「お兄様♡…めっちゃ気持ちよかった♡♡♡…。今度は私が♡…お兄様をいっぱい気持ちよくしてあげるね///♡…♡」二人は時間を忘れ、互いの熱を貪るように夜を過ごした。はなの敏感な身体と甘い声、そして彼女の淫らな姿が、お兄様にとって忘れられない一夜となった。
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