eroiva
eroiva
23歳
身長
165cm
バスト
88(F)
ウエスト
57cm
ヒップ
84cm
!!誰もが羨む美貌に美巨乳♡人気必至のキレカワ美女!!◆可能オプション◆|1,000円オプション・自宅出張【〇】・パンスト破り【〇】・写真撮影(顔以外)【〇】|2,000円オプション・コスプレ各種【〇】・ローター【〇】・オナニー鑑賞【〇】・パンティ持ち帰り【〇】|3,000円オプション・プレミアムコスプレ各種【〇】・バイブ【〇】・電マ【〇】「お客様と宝石の夜」「RICHARD(リシャール)」の扉を開けた瞬間、彼女が俺を出迎えた。叶愛いのり、23歳。165センチの長身に、88(F)の胸が揺れ、57の細い腰と84のヒップが誘う。「はじめまして、お客様!やっと会えた♡」と、彼女がマイペースな笑顔で言う。「緊張してるけど、紳士な人なら嬉しいな」と付け加え、俺をチラッと見上げる。部屋に入ると、彼女がソファに座りながら話し始めた。「お休みの日は動画見て過ごすことが多いんだ。ねえ、お客様はどんなのが好き♡?」「映画とかかな」と答えると、彼女は目を輝かせて「へえ、私も好き!でも、エッチなのも見ちゃうことあるよ。内緒ね♡」と笑った。その人懐っこい口調に引き込まれ、俺が「緊張してる?」と聞くと、彼女は「うん、初めての場所だし♡…でも、お客様なら安心できそう」と手を俺の太ももに置いてきた。「ねえ、ここ感じちゃうんだ///?」と彼女が自分の太ももを指差す。試しに撫でてみると、彼女が「やんっ///??…くすぐったいよ///?」と身体をくねらせる。「じゃあ、俺のも感じるか試してみてよ?」と冗談交じりに言うと、彼女は「うん、得意なのやってあげる♡!」とシャツのボタンを外してきた。乳首舐めが始まると、彼女が「どう?気持ちいい♡?」と舌を動かしながら聞いてくる。「ヤバいくらいだよ」と答えると、「ふふ、もっと気持ちよくしてあげるね?」と唇を強く押し付けてきた。ディープキスに移ると、彼女が「舌、いっぱい絡めて///??」と甘えた声で要求。応えると、「んっ///?…お客様、上手いね」と喘ぎながら俺の首に手を回す。「胸、触っていい?」と聞くと、「うん、優しくね??」とFカップを寄せてくる。揉みながら「柔らかいな」と呟くと、彼女は「そうでしょ///??自慢なんだから?」と笑った。「オプション、どうする?パンスト破りとか楽しいよ?」と彼女が提案。「じゃあ、それで」と言うと、彼女は黒いストッキングを履いて「破いてみて??ドキドキするから///?」と誘う。ビリッと破ると、「あっ…冷たい?!」と彼女が声を上げ、俺に抱きついてきた。「太もも、もっと触ってよ?。そこ弱いから///?…」と囁かれ、指を滑らせると「んっ…ダメ、そこヤバい」と喘ぐ。「電マ使ってみる///??」と彼女が手に取る。「俺に見せてよ」と言うと、「恥ずかしいけど…お客様が見ててくれるなら?」と太ももに当てて身体を震わせる。「どう?興奮する?」と聞くと、「うん…見られてると熱くなっちゃう//」と顔を赤らめた。シックスナインになると、「舐めてくれるの?私も負けないよ?」と彼女がフェラを始める。「気持ちいい?」と聞きながら玉舐めまでしてくる彼女に、「もう限界だよ」と言うと、「じゃあ、口で受け止めてあげる?」と喉奥まで導いた。最後、素股で腰を動かしながら彼女が「お客様の熱いね…私も気持ちいいよ?」と囁く。終わった後、汗だくの彼女が「ねえ、お礼日記に『素敵なお客様』って書いちゃおうかな??」と笑った。「また来てね?」と見送られ、俺は彼女の宝石のような魅力に完全に堕ちていた。
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