eroiva
eroiva
30歳
身長
157cm
バスト
86(D)
ウエスト
57cm
ヒップ
84cm
礼節、エロさを極めた激推し艶女♡◆可能オプション◆|0円オプション※90分コース以上で【電マ】or【コスプレ】のいずれか無料♪|1,000円オプション・自宅出張【〇】・パンスト破り【〇】|2,000円オプション・コスプレ各種【〇】・ローター【〇】・オナニー鑑賞【〇】・パンティ持ち帰り【〇】|3,000円オプション・プレミアムコスプレ各種【〇】・電マ【〇】・聖水【〇】・ローション風呂【〇】|4,000円オプション・マットプレイ【○】「まゆりの淫らな楽園」街の裏路地にひっそりと佇む風俗店。開業初日、俺はその扉を叩いた。碧奈まゆり、30歳が、自らの欲望と理想を詰め込んだこの場所で俺を待ち受けていた。扉が開くと、彼女は薄いレースのランジェリー姿で現れた。157センチの小さな体にDカップの胸が揺れ、細い腰とむっちりしたヒップが俺の視線を奪う。「いらっしゃい、お兄様♡ 私の淫らな楽園へようこそ?…」まゆりの声は甘くハスキーで、耳元で囁かれるだけで下半身が疼いた。彼女に導かれ薄暗い部屋へ入ると、ローションと香水が混ざった濃厚な匂いが漂う。「お風呂でたっぷり気持ちよくしてあげるね??」バスルームに連れ込まれると、泡だらけの体を俺に密着させてきた。濡れた肌が擦れ合い、硬く尖った乳首が俺の胸を滑る。彼女の手は巧みに下へと伸び、敏感な部分を握りながら焦らすようにフェザータッチ。「我慢しないで声出して?気持ちいい顔見せてくれると、私も濡れちゃうよ?…」その言葉に煽られ喘ぎが漏れると、彼女は満足げに微笑み、全身リップを始めた。舌が首筋を這い、腹部を舐め回し、熱く脈打つ部分に到達。ねっとりと絡みつくフェラは「究極の舌遣い」と呼ぶにふさわしく、卑猥な音を立てながら俺を見つめる瞳に理性が吹き飛んだ。ベッドに移ると、彼女は俺の上に跨り、69の体勢でさらに深い快楽を求めた。彼女の秘部は蜜で濡れそぼり、俺がクリを舌で転がすと、「あっ?…ナカとクリ一緒に責められるの?…だめっ、イっちゃうっ?」と叫びながら体を震わせた。喘ぎ声が部屋に響き、俺の興奮も限界を超える。そのまま素股へ。彼女の熱く濡れた部分が俺の硬さを擦るたび、粘膜が絡み合うような感覚が全身を貫く。「もっと?…お兄様の感じてる顔見せて? 私も一緒にイきたい?…!」まゆりは腰を激しく動かし、ローションと愛液が混ざった淫靡な音が響く。彼女の敏感な体が痙攣し、俺もその波に飲み込まれ、互いに絶頂へと突き進んだ。汗と体液にまみれた体を寄せ合って休んでいると、彼女は吐息混じりに囁いた。「私の店、ただの風俗じゃないよ。お兄様と恋人みたいに乱れ合う場所…?」プレイ後も彼女の手は俺の体を弄び、再び火をつけようとする。競馬や女子プロレスの話を織り交ぜながら笑う彼女だが、その目はまだ欲望に満ちていた。「開業したてだから?もっとお兄様を気持ちよくしてあげたいな。また来て?私をめちゃくちゃにしてくれる?」まゆりの淫らな笑顔と誘う言葉に、俺は次の訪問を決意していた。この楽園は、快楽と堕落が交錯する、まゆりだけの領域だった。
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