eroiva
eroiva
23歳
身長
158cm
バスト
85(D)
ウエスト
57cm
ヒップ
84cm
可能オプション|0円オプション・90分コース以上パンスト、コスプレ、ローター無料|1,000円オプション・自宅出張【〇】・パンスト破り【〇】・写真撮影(顔以外)【〇】|2,000円オプション・コスプレ各種【〇】・ローター【〇】・オナニー鑑賞【〇】・パンティ持ち帰り【〇】・写メ撮影(顔あり)【〇】|3,000円オプション・プレミアムコスプレ各種【〇】・バイブ【〇】・電マ【〇】・即尺【〇】・聖水【〇】・顔射【】・ローション風呂【〇】|10,000円オプション・顔出し動画撮影(端末機器1台)【】|基本料金×2・逆3P【】アイドルのような彼女、なずなとの蜜夜都内某所。蒸し暑さが残る夜の街に、オレの心臓はドクドク鳴っていた。ホテルの一室。ピンポーンというチャイムの音に、呼吸が止まりそうになる。ドアを開けた瞬間「こんばんはっ」そこに立っていたのは、まるでアイドルのような笑顔の女の子。白く透き通る肌、ふわりと香るシャンプーの香り、そしてパッチリとした瞳がオレを捉える。姫城なずな、23歳。今日が初めての出会いだ。でも、そんな感じはしなかった。「緊張してるの?ふふっ大丈夫だよ今日は甘〜い時間にしようね」彼女の声は、まるでとろける蜜。ぎゅっと腕を絡められて、ベッドに誘われるまま腰を下ろす。「ねぇお兄さんイチャイチャするの好き?」唇が近づいてきて深く、ねっとりとキスが始まる舌が絡み、息が混じるたびに、理性が崩れていく。なずなは服を脱ぐと、リクエストしていた下着プレイでベビーピンクのランジェリー姿に「見られるのちょっと恥ずかしいけど興奮しちゃうねっ」そして、そのままベッドに押し倒されるオレ。「今日はたっぷり尽くしちゃうからね」彼女の舌が、首筋から胸元、そして下半身へぬるりと濡れた舌が、全身をゆっくり這うように動く。「んふっお兄さんの声もっと聞きたいなぁ」そう言いながら、なずなは自分で電マを取り出し、コスプレに着替えてまるでAVのワンシーンのように自らの身体を震わせ始める「動画撮ってもいいよ?顔も出していいから特別だよ」その言葉に、オレの理性は完全に崩壊した。目の前の天使が淫らに乱れる姿、耳に響く甘えた吐息、肌を這う指先の感触「もっと気持ちよくなろ?お兄さんの好き教えて」なずなはまるで心を読んでいるかのように、指で、舌で、全身で愛してくる。終わりのない快楽に、オレは何度も絶頂し気づけば朝の光が差し込んでいたなずなは微笑みながら、キスを一つだけ残して去っていった。「また会いたくなったら呼んでね待ってるよお兄さん」
5/14(木)
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