eroiva
eroiva
21歳
身長
160cm
バスト
88(E)
ウエスト
58cm
ヒップ
84cm
可能オプション|0円オプション・コスプレ各種【〇】90分以上・電マ【〇】90分以上|1,000円オプション・自宅出張【〇】・パンスト破り【〇】・写真撮影(顔以外)【〇】|2,000円オプション・コスプレ各種【〇】・ローター【〇】・パンティ持ち帰り【〇】・写メ撮影(顔あり)【〇】|3,000円オプション・プレミアムコスプレ各種【〇】・バイブ【〇】・電マ【〇】・聖水【〇】・ごっくん【】・ローション風呂【〇】|4,000円オプション・マットプレイ【】|10,000円オプション・顔出し動画撮影(端末機器1台)【】『マイペースな淫らうさぎ』「こんばんは、お兄さん」やわらかな声が耳元をくすぐるように響いた。部屋に入ると、そこには花埜いおりがいた。淡いピンクのランジェリーに包まれたその体は、どこか恥じらいを残しながらも、まるで誘ってるような色気を放っていた。「会えて嬉しいな いおりね、今日ずっと楽しみにしてたの」にっこりと微笑むその顔は、天使のようにあどけない。けれど、その細くしなやかな指が、男のシャツのボタンにそっと触れた瞬間その天使が、小悪魔へと変わった。「ねぇ、まずはぎゅ〜って、してもいい?」答える暇もなく、彼女は男のズボンのチャックを下ろし、するりと膝をついた。そして、目をとろりと潤ませながら口元を近づけていく。「いおりね、バキュームフェラが特技なの ぎゅって吸いつくの、大好きなの」その言葉どおり、彼女の唇はまるで真空のように吸いつき、男の理性を一瞬で奪った。ぬるりと絡みつく舌、時折漏れるえっちな吐息「んっんふっ お兄さんの、どんどん大きくなってきたぁ」見下ろせば、彼女が潤んだ瞳でこちらを見上げてくる。その視線がたまらなく、背筋に快感が走る。「もっと気持ちよくなってほしいなぁじゃあ、今度は電マ、使っちゃおうかな?」いおりはいたずらっぽく笑いながら、ベッド脇のポーチからピンク色の電マを取り出した。「この子、いおりのお気に入りなの これで責められると女の子でもガクガクになっちゃうの」自分の太ももを開き、電マをそっと当てた瞬間、ビクンッと身体が跳ねた。「やっふぁぁんっだめもうこれほんとトロけちゃうのぉ」男は思わず手を伸ばし、その柔らかな胸に触れた。Eカップのバストが手の中で形を変えるたび、いおりは嬉しそうに目を細める。「お兄さんの手あったかいねぇなんか、安心しちゃう」でもそんな安心感のあとには、また熱い刺激がやってくる。彼女は自分のバイブを男に持たせ、「これで、いおりの中攻めてみて?」と恥ずかしそうにお願いしてきた。「いおり、動画撮るのも好きなの ね?今日の思い出一緒に残そ?」スマホを三脚にセットして、いおりは自らカメラに向かってポーズをとる。「ほら、AVみたいでしょ? でもこれ、本物だもん」唇と唇が重なる。深く、甘く、じれったく。舌と舌が絡まり、互いの熱がぶつかり合う。そして彼女は耳元で囁いた。「ねぇ、お兄さん。いおりに出してほしいな///」パイパンの下腹部が熱く脈打ち、男を迎え入れるその瞬間ベッドはきしみ、ふたりの吐息が重なり合った。ゆっくりと、丁寧に。そして、だんだんと激しく「はぁっあぁんっだめっそこだめぇッいおりいっちゃうイっちゃうのぉぉ」快感が重なり、絶頂が重なる。いおりの中で果てた男を、彼女はとろけるような笑顔で包み込んだ。そのあと、ベッドの上で甘く抱き合いながら彼女がそっと言う。「また会いにきてね? 次はもっとえっちなこといっぱいしよ」
5/14(木)
5/15(金)
5/16(土)
5/17(日)
5/18(月)
5/19(火)
5/20(水)
まだ口コミはありません