eroiva
eroiva
21歳
身長
151cm
バスト
87(F)
ウエスト
57cm
ヒップ
82cm
鉄板!清楚ロリカワ♡現役学生美少女♡◆可能オプション◆|1,000円オプション・自宅出張【〇】・パンスト破り【〇】・写真撮影(顔以外)【〇】|2,000円オプション・コスプレ各種【〇】・ローター【〇】・オナニー鑑賞【〇】・パンティ持ち帰り【〇】・写メ撮影(顔あり)【〇】|3,000円オプション・プレミアムコスプレ各種【〇】・バイブ【〇】・電マ【〇】・即尺【〇】・聖水【〇】・ローション風呂【〇】|10,000円オプション・顔出し動画撮影(端末機器1台)【○】ふたりきりの秘密部屋 ― ろみの微熱 ―夜の帳がゆっくりと街を包み込み始める頃、僕はあの店の前に立っていた。「RICHARD」――その名を知る者だけが訪れる、静かで淫らな楽園。店のドアを開けると、甘くて柔らかな香りがふわりと鼻をくすぐった。そして、その奥から、ちょこんと現れた小さな影――「こんばんは、お兄さん ろみです」可愛らしい声とともに、少女のような面影を残す彼女が微笑んだ。白いブラウスから覗くふっくらとした胸元が、自然と視線を奪う。彼女の身体は小柄で、儚さすら感じさせるのに、その胸はFカップ――信じられないほどふわふわで丸みを帯びていた。「今日は…たくさん甘えてもいいですか?」そう言って、彼女は僕の手をとり、静かな個室へと導いてくれる。部屋の灯りはぼんやりと柔らかく、空気はどこか甘く湿っている。「お兄さん…ドキドキしてる?」彼女はソファに腰かけると、僕の膝の上にそっと座った。その距離、ゼロ。耳元に吐息がかかるほどに近く、柔らかな髪が頬に触れる。「実はね…胸見たいってよく言われるの///」小さな声でそう囁くと、彼女は恥じらいながらブラウスのボタンを一つずつ外し始めた。ゆっくりと、しかし確実に現れる白くてふっくらした胸元…。Fカップの谷間が、やわらかに揺れる。「……どう?綺麗かな?」彼女の瞳がこちらをまっすぐ見つめる。その瞳の奥には、明らかに甘く熱を帯びた欲が宿っていた。僕がそっと手を伸ばすと、彼女は微笑んで目を閉じた。「触ってもいいよ…お兄さんだけだからね」指先が触れた瞬間、彼女の身体がピクッと震えた。ふわふわでもちもちで、まるでマシュマロのような柔らかさ――それが指先から腕全体に伝わってくる。「やぁ…すごい恥ずかしい…けど、嬉しい…」彼女の吐息が熱を帯びてきて、甘く耳元に降り注ぐ。そのまま、彼女は僕の首に腕を回し、そっと唇を重ねてきた。「んっ……」とろけるようなキス。深く、長く、互いの呼吸が溶け合うような――そんなキスだった。唇が離れたとき、彼女は顔を赤らめながら小さく笑った。「えっちなこと、いっぱい…したい気分なの」ろみの声はいつもより少し掠れていて、それがまた妖艶だった。彼女は自分のスカートの裾を少しだけめくり、僕の膝の上で身体をくねらせる。「お兄さんに、いっぱい気持ちよくなってほしいな…」その一言で、僕の理性は完全にほどけていた。彼女の身体がもたらす甘い刺激に酔いながら、時間の感覚を忘れていく。どこまでも柔らかく、どこまでもあたたかく、そして、どこまでも背徳的なひととき――。二人だけの秘密の夜は、まだ始まったばかりだった。
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