eroiva
eroiva
22歳
身長
165cm
バスト
86(F)
ウエスト
56cm
ヒップ
83cm
可能オプション|1,000円オプション・自宅出張【〇】・パンスト破り【〇】|2,000円オプション・コスプレ各種【〇】・ローター【〇】・オナニー鑑賞【〇】・パンティ持ち帰り【〇】|3,000円オプション・プレミアムコスプレ各種【〇】・電マ【〇】・即尺【〇】・聖水【〇】・ローション風呂【〇】『楠えみな交わらない、でも溺れる夜』バニーコスを纏った楠えみなが、ゆっくり、ゆっくりと俺の上に跨った。黒のボディスーツに包まれた身体は、汗ばんでしっとりと光っていて、ピタピタの布越しに伝わる体温がいやらしくてたまらない。「中に入れちゃダメだよ?」悪戯っぽくウィンクしてくるえみな。そんな余裕を見せながら、彼女は俺の上に自分の濡れた部分をピタリと押し当てた。「んっんんっあったかい」えみなの秘部は、すでにしっとりと湿っていた。その濡れた熱が、俺の熱を優しく包み込みながら、擦りつけてくる。「はぁぁっあっ、あぁ」腰をゆっくり前後に動かすたびに、えみなの吐息が甘く漏れる。「すりすりしてるだけなのにんっきもちいぃ///」彼女の指が俺の胸を撫で、時には甘噛みしながら、また腰を擦り合わせてくる。グチュ、グチュッぬるりと濡れた音が、部屋にいやらしく響いた。「ふぁぁんぁっそこ、あたると、やばい」えみなは俺にまたがったまま、顔を赤くしてビクビクと震え、腰を小刻みに揺らしながら、擦りつける動きを早めていった。「ねぇ、もっと」「もっと強く押しつけてお願い」甘く乱れた声で懇願され、俺は彼女の腰をガシッと掴んでグイッと押し上げる。「あぁぁぁぁっんんっヤバいふあぁぁぁ大きいもっと」えみなは快感に耐えきれず、小さな背中を反らし、喘ぎ声を部屋中に響かせた。汗で湿った身体が擦れるたび、彼女の秘部から溢れる蜜が、俺の熱にまとわりついてくる。「やだっそんな、激しくされたらまたいっちゃうっああっ」腰を擦りつけるたびに、ぐちゅぐちゅといやらしい音が高くなる。「んっんっあっぁぁ止まらないっ」えみなは俺の胸に手をつきながら、自分から腰を振り、欲望のままに擦り付け続ける。そして「んぁぁぁぁっダメイクっおにーさんんあぁぁぁっ」体を大きく震わせて、えみなは絶頂に達した。ピクピクと震える細腰、ビクビクと痙攣する太もも、汗まみれで乱れたバニー姿そのすべてが、最高にエロかった。俺ももう、限界だった。腰をぐいっと押し上げ、えみなの濡れた秘部に俺の熱を擦りつけながら、「ふぁっあっきて一緒にイこ///」吐息混じりのえみなの声に煽られて、俺は彼女のお腹の上に、勢いよく放った。ドクン、ドクン熱い精が彼女のお腹に飛び散り、えみなはびくっと身を震わせた。「きゃっあはぁ///いっぱいかかったぁ」恥ずかしそうに笑いながら、えみなは指ですくったそれを舐めとる。「ん甘い///もっと欲しくなっちゃったまたやろこっちきて」その仕草にまた興奮しそうになるのを、必死で抑えた。ぐったりと俺の上に倒れ込むえみな。2人とも汗でぐしょぐしょに濡れて、重なり合ったまま、しばらく動けなかった。「ねぇ」「次はどこにだすwww///いっぱい出してね?約束だよ」小悪魔みたいに笑うえみなに、俺は何も言えずにただ頷いた。この甘く堕ちていく夜が、ずっと続けばいいと、心から願った。
5/13(水)
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