eroiva
eroiva
26歳
身長
165cm
バスト
84(C)
ウエスト
57cm
ヒップ
85cm
◆可能オプション◆|1,000円オプション・自宅出張【〇】・パンスト破り【〇】・写真撮影(顔以外)【〇】|2,000円オプション・コスプレ各種【〇】・ローター【〇】・オナニー鑑賞【〇】・パンティ持ち帰り【〇】|3,000円オプション・プレミアムコスプレ各種【〇】・バイブ【〇】・電マ【〇】・即尺【〇】・ローション風呂【〇】ひなぎ甘く蕩ける夜に…「こんばんはっ おにいさん…今日が初めてなんだぁ」にこっと笑うその顔は、まるで小悪魔みたいに可愛いのに…目の奥には、なにか獲物を狙うような艶やかさが潜んでいた。それもそのはず。辻ひなぎ──T165のスラっとした長身に、Cカップの柔らかそうなバストそして人懐っこく明るい性格✌️よく喋り、よく笑い、けれどエッチになると豹変する…そんな「責め好き女子」だった。「ひなぎねぇ、最初から✨奥まで✨仲良くなりたいタイプなの♡」そう言って、ベッドに座る俺の膝にストンと腰を下ろすと、すでに下着の隙間から体温が伝わってきて…「ふふっ…あっもう反応してる… かわい〜い」彼女の手が、俺の太ももをなぞりながら、すこしずつ中心へ──下着越しに膨らんだものを優しく揉みながら、耳元に唇を寄せて囁く。「ひなぎのフェラすっごいよ? だって…唾液たっぷりが好きなんだもんっ」その瞬間、彼女は俺の前にしゃがみこみ、パンツをずらして…むき出しになった俺の肉棒をぺろっと舐めた。「ぴちゃっ…じゅる…んっちゅう… れろれろ〜…どう?気持ちいい?」ベロで先端を舐め上げながら、唇で包み、頬を凹ませて…音を立てて激しく吸う。その舌使いは、まるで職人技のようだった「んふっもっと奥まで…ちゅるんっんっ…じゅぽっじゅぽっ」ぬちゅぬちゅと音を立て、根元まで咥え込むその姿に、理性が吹き飛びそうになる。「イきそう? んふふ…い〜よ? 口の中で…いっぱい出して…」彼女の言葉に導かれるように、射精が始まった──ビクン、と震える肉棒を、彼女は離さず奥で受け止め、全部、ゴクン…と飲み干した。「ん〜っ おいし〜っ♪ ねぇ、今度は……ひなぎの番だよぉ」◆「ひなぎ、ほんとはね…おしり責められるのも好きなんだぁ///」そう言って、彼女はベッドに四つん這いになって、おしりを突き出したTバックの奥、透き通るような肌の谷間からは、うっすら湿り気が…「ねぇ…ローター持ってるでしょ? 使ってよ…早く…ビリビリして…」震える指でローターのスイッチを入れると、ブルブルとした振動がクリを刺激する。その瞬間、ひなぎは小さく悲鳴のような声を漏らす。「んんっやばい…そこダメっ…でも///…きて///…♡ もっとっ…してぇっ…」足を震わせながら、濡れそぼる秘部から蜜を溢れさせる彼女。もはや耐えきれず、俺は電マを手に取り、そのクリトリスに直接──!「イっちゃうっイっちゃうっもぉっ……イくっイくっイくぅぅぅ〜〜っ」身体を弓のように反らしながら、何度も痙攣する彼女。その淫靡な姿に、俺の理性は完全に崩壊した。◆「やばぁ…まだビクビクしてる…おにいさんのせいだよ〜っ」汗ばんだ身体を重ねたまま、彼女が甘えたように抱きついてくる。頬をすり寄せ、またキスをねだってきた唇が…すでに新たな火種になっていた。「まだできるよね?ひなぎ…ぜ〜ったい朝まで離してあげないからねっ」そうして夜は、まだまだ終わらなかった。彼女の笑顔。唾液たっぷりの濃厚な愛撫。電マで何度も絶頂する淫乱な肢体。そして、まるでセフレのような親しみと、彼女のような甘え。ひなぎは──完全にハマる女だった。
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