eroiva
eroiva
19歳
身長
153cm
バスト
83(C)
ウエスト
56cm
ヒップ
82cm
◆可能オプション◆|0円オプション・90分コース以上バイブ無料|1,000円オプション・自宅出張【〇】・パンスト破り【〇】|2,000円オプション・コスプレ各種【〇】・ローター【〇】・パンティ持ち帰り【〇】|3,000円オプション・プレミアムコスプレ各種【〇】・バイブ【〇】・電マ【〇】蜜苺の甘い夜小柄で華奢なその身体は、まるで熟れた苺のように甘くて可愛い香りを纏っていた苺花こう…19歳のその無垢な笑顔に、僕の理性はもう崩壊寸前だった「お兄さま…苺花のこと…もっと感じさせてほしいなぁ…」そう囁きながら、彼女は恥ずかしそうにスカートの中へ手を滑らせる。すると、指先でなぞられた花びらはすでに蜜でトロトロ…✨「ねぇ…お兄さま、バイブ…使ってみたいの…」その言葉に僕は一瞬ドキッとする。小柄な苺花こうがそんなことを口にするなんて…可愛すぎて理性が崩れ落ちるバイブを手に取って見せると、苺花こうの瞳が潤んで震えていた「やっぱり恥ずかしいけど…お兄さまに使ってもらいたいの…」小さな声でそう呟く彼女に、僕はたまらずキスを落とすぷるぷると震える胸を撫でながら、彼女の足をゆっくりと開かせる小さな秘部は蜜でびしょびしょに濡れていて…指先でそっとなぞるだけで、可愛い声を漏らす「やぁ…もう…そこ…弱いのに…」そんなふうに震える声を聞くたびに、苺花こうの可愛さに夢中になる熱い吐息が交わる中、僕はゆっくりとバイブの先を苺花こうのクリに当てる「ひゃんっ…やだ…でも…すごいの…」小刻みに震えるその姿に、僕の心も昂ぶっていくスイッチを入れると、ブルブルと震えるバイブが苺花こうのクリを刺激する。「ひゃぁぁ…やだぁ…お兄さま… 苺花…おかしくなっちゃう…」腰をくねらせながら、苺花こうは甘く喘ぎ声をあげる「苺花…可愛すぎるよ…いっぱい感じて…」僕は囁きながら、バイブの先を蜜壺へゆっくりと押し込む…熱くてとろける苺花こうの中に、振動がじわりじわりと響いていく✨「だめぇ…お兄さま…バイブ…奥まで… すごく…くるのぉ…」小さな体がベッドに沈み込み、足をピンと伸ばしてびくびく震えてるその姿が可愛くてたまらない 僕はバイブを奥まで差し込み、さらに強い振動に切り替える「ひゃぁぁ…だめ…苺花…もうイっちゃうの…」潤んだ瞳から涙が零れて、必死にしがみついてくる苺花こう。小さな腰が僕の手に合わせて小刻みに跳ねるその姿に、僕の理性はもう限界だった「お兄さま…苺花…こんなの…初めて…」バイブを出し入れしながら、彼女の乳首をそっと舌で転がす「やぁ…お兄さま…そんなに同時にされたら///…苺花…もう無理ぃ…」バイブの刺激と舌先の愛撫が重なり、苺花こうは何度も絶頂を迎える「苺花…可愛い声いっぱい聞かせて…」僕は苺花こうの蜜壺にバイブを押し込んだまま、腰を揺らしながらクリをこすっていく「やぁぁぁ… 苺花…イっちゃう…イっちゃうのぉ…」絶頂に震えながらも、彼女は僕のことを見上げて必死に微笑む汗と愛液で濡れた小さな体を抱きしめながら、僕は何度もバイブを抜き差しして…そのたびに苺花こうの甘い声が耳元で響く「お兄さま…苺花の中…バイブでぐちゃぐちゃにしてくれて…ありがとう…」夜が深まっても、二人の蜜は溢れ続ける苺花こうの可愛い体は、まだまだバイブの快感を欲しがって震えていた「お兄さま…苺花…お兄さまだけのものだから…♡ もっと…ずっと…めちゃくちゃにしてね…♡」朝まで続く甘い蜜夜――バイブと僕の愛撫に酔いしれた苺花こうは、蕩けるような笑顔で僕を見つめていた✨その可愛い姿が、僕の心を永遠に虜にする…❤️
5/13(水)
5/14(木)
5/15(金)
5/16(土)
5/17(日)
5/18(月)
5/19(火)
まだ口コミはありません