eroiva
eroiva
26歳
身長
154cm
バスト
91(G)
ウエスト
56cm
ヒップ
86cm
◆可能オプション◆|1,000円オプション・自宅出張【〇】・パンスト破り【〇】・写真撮影(顔以外)【〇】|2,000円オプション・コスプレ各種【〇】・ローター【〇】・オナニー鑑賞【〇】・パンティ持ち帰り【〇】|3,000円オプション・プレミアムコスプレ各種【〇】・バイブ【〇】・電マ【〇】・聖水【〇】・即尺【〇】・ローション風呂【〇】|4,000円オプション・マットプレイ【〇】|基本料金×2・3P【〇】・逆3P【〇】【深夜3時の密会 Gカップと欲望の果て】「ねぇ、来てくれてありがとう♡ 寂しかったの…」かやのは、夜風になびくストレートの黒髪をかきあげながら、甘く微笑んだ。部屋に入ると、ふわっとバニラの香りが鼻をくすぐる。そこには、白いランジェリー姿のかやのがいた。透けたレースの隙間から、天然Gカップがこぼれそう…いや、こぼれてた。「見すぎ~♡そんなにジロジロ見られると、照れちゃうじゃんっ」そう言いながらも、かやのの瞳は獲物を狙う猫のよう。寂しさなんて、絶対ウソだ。これは…完全に仕留めにきてる。「今日はたくさん、ギューってしてもいい?」首に腕を回され、唇が触れた瞬間──電気が走った⚡舌と舌が絡むディープキス。柔らかい舌が、俺の口の中を優しく、でも貪欲に探る。そのままベッドへ押し倒され、Gカップが俺の胸にムニッと乗る。「スベスベのお肌、触ってみて…」手を伸ばすと、まるで絹のような肌触り。しかもほんのり体温が伝わってくる。「ねぇ…私、今日はいっぱい…気持ちよくなりたいの///」かやのの手が俺の太ももをなぞり、ゆっくりと中心部へ…。呼吸が荒くなり、理性が限界を迎える。「じゃあ、始めるね?今日は…特別な夜だから」ベロチュー、フェラ、そしてローションをたっぷり使ったマットプレイ。すべてが初体験のような刺激。特に3点責めは神業。首筋、乳首、そしてソコを同時に攻められて、もはや何回果てたかわからない。「まだまだ、終わらせないよ♡」かやのは俺の上に跨り、腰をゆっくりと動かし始める。視線は合ったまま、口元に小悪魔の笑み。「んっ…♡ そこ…イイ♡」部屋中にエロい音が響く。俺はただ、必死でその快楽についていくことしかできなかった。「イチャイチャ、大好きなんだよね♡ チュッ、チュッ」耳元でささやかれるだけで、ビクビクしてしまう。しかも彼女、右乳首が性感帯らしく、自分で触りながら喘ぐ姿が、エロすぎて昇天しそうに。夜が明ける頃。2人ともぐったりとベッドに横たわっていた。「…こんなに気持ちよかったの、初めてかも♡」かやのは微笑みながら、俺の胸に頬を寄せてきた。「また、来てくれる?ねぇ…いっぱい、甘えさせて?」俺は黙ってうなずき、彼女の柔らかい髪を撫でた。こうして、俺の「かやの中毒」は始まったのだった──。
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