eroiva
eroiva
20歳
身長
165cm
バスト
87(E)
ウエスト
56cm
ヒップ
88cm
大きな瞳でじっと見つめられた瞬間、もう逃げられない――無自覚に甘えてくる20歳の彼女に、理性が音を立てて崩れていく……大きな瞳が、初めて会った瞬間から視線を絡め取ってくるよう。思わず吸い寄せられてしまう、危険なほど可愛い目つき。料理の勉強に励む20歳。アニメや映画に夢中になりながら、のんびり散歩する時間が大好き。性格はとにかく明るくて素直。人懐っこくて、甘えるのもとっても上手なタイプ。優しくしてくれる大人の男性にはめっぽう弱くて……ついつい距離が縮まってしまう。「……実は、凄く恥ずかしい話なんですけど……前にバーに行ったときのHなエピソードまだ誰にもちゃんと話したことは無いんです……」バー店内の死角――カウンターの端っこ、照明が届きにくい薄暗いボックスで…一度、知り合ったお兄さんにイクまでじっくり愛撫されたことがある。ソファに深く座ったまま、正面からスカートの下に滑り込んできた手が、下着の上からゆっくりとクリをなぞり始めて……「んっ……だめ、ここじゃ……」って小さな声で抗議しても、耳元で「静かにしてなきゃ、バレちゃうよ?」って囁かれて体がビクッと震える。指が布越しに円を描くたび、じわじわ溢れてきて…。我慢できなくなって、太ももをぎゅっと閉じようとしても、膝を優しく開かれて、指先が直接触れた瞬間――「あっ……っ!」って声が漏れそうになって、慌てて自分の手で口を塞いだ。指を入れて中をゆっくり優しくかき回されながら、もう片方の手で胸を揉まれて……Eカップの柔らかさがブラの中で形を変える感触に、頭が真っ白になって腰が勝手に前後に揺れ…もう我慢なんてできなくて、体がびくんびくんって跳ねて、声を殺しながらアッという間にイッてしまった。いつもよりずっとずっと早く、恥ずかしさで火がついたみたいに……達した後も膝がガクガクして、バーから出るまで立ってるのもやっとだった。今でもあの時のことを思い出して一人で…綺麗な瞳で見つめられながら、無意識に寄りかかってくるその感触は、たまらなく甘美。明るくて無邪気で可愛いのに、どこか無防備な危うさもあって……そんな相反する魅力に、つい手を出したくなってしまう、そんな中毒性のある女の子です。
5/14(木)
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5/19(火)
5/20(水)
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