eroiva
eroiva
20歳
身長
160cm
バスト
83(C)
ウエスト
56cm
ヒップ
82cm
薄暗い照明が柔らかく灯る個室のドアを開けると――異性を接客するのは全くの初めて。黒髪のロングヘアを耳にかける仕草で、恥ずかしそうに見つめてくる。見た目が本当に清楚で美人。細身の身体に、控えめながらも形の良いCカップが優しく膨らむ。サラサラとした黒髪が肩に流れ落ちる姿に、あなたの胸は高鳴る。「こんにちは……よろしくお願いします……」優しい声で囁きながら、頰を少し赤らめる。普段は資格の勉強を静かに続けていて、真面目だと言われることが多い。将来の夢を聞くと、少し笑ってこう答える。「働かずに、ゆっくり暮らしたいです……」――そんな彼女の奥底には……。一人でいる夜は、自分の身体をじっくりと愛撫するのが癖になっているという。清楚な見た目からは想像もつかないほど、敏感に反応する身体を、すでに自ら育ててしまっていた。余裕のある大人の男性に惹かれる。空気がゆるむと自然と体が寄り添うよう。「……この匂い、落ち着く……でも、ちょっとドキドキしちゃう」彼女は“匂い”にひどく敏感。男性特有の甘く濃い香りに、黒髪を耳にかける仕草でそっと鼻を寄せ、目を細める。一人エッチで慣らした敏感な身体が、気づかないうちに熱くなり、崩れ始めていく。「……ゆっくりなのが好き……でも、●●●になっちゃう……」清楚で可愛い表情の奥で、瞳が次第に潤み、頰がほんのり赤く染まる。黒髪が少し乱れ始めた頃、あなたはきっと気づくはずだ。(あ、この子……思ってるよりずっと……)一人でじっくり自分を慰めていた経験が、彼女の身体をとても敏感に育んだ。真白な胸の先端はすでに硬く尖り、早くも熱く湿り気を帯びている秘部。自分から激しく動くタイプではない。でも、余裕のある大人の手によって、隙だらけな本音と隠していた欲情を晒していく。お酒を飲んだ夜は、更に無防備に、甘く淫らに変わる。「もっと……優しく、……気持ちいい……」真面目でおっとりした日常の顔と、一人エッチで育てられた敏感な身体。そしてお酒と男性の香りに溶けていく、無防備で深い欲求。風俗未経験。初めてあなたに身を委ねる夜。静かに深い快楽の淵へといざなう――そんな、甘く危険で、初めてだからこそ特別な時間。
5/13(水)
5/14(木)
5/15(金)
5/16(土)
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5/18(月)
5/19(火)
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