eroiva
eroiva
39歳
身長
150cm
バスト
85(D)
ウエスト
58cm
ヒップ
85cm
小柄で可愛らしい美人ミセスは、今でこそ明るい弾ける笑顔で応え、パッっと周りを明るくして下さるのですが、最初に弊舗へ訪れた時の曇った表情を浮かべる髪がキラキラと輝くキューティクルに不釣り合いなミセスで御座いました。旦那様は、旦那さまだけの保育士という肩書の妻を手に入れたかっただけなのかもしれない。『私が守ってあげなくっちゃ』年下の少し我儘で甘えん坊の子供っぽい旦那様は、私の事を本当には、愛してくれてはいなかったのかもしれない。自分のモノと主張したがり、印を残したがる旦那様。女社会の勤め先でいじられるから止めてと、何度伝えても見える所に残すキスマーク。印を残す行為は、子供ができてから次第にエスカレートする。肩にお揃いのタトゥーを入れるときには、激しく抵抗するのもお構いなし。子供に悪戯をされるのが怖くて、断れなかった。今でも心を縛る鎖のように。その頃には、旦那様自信の思い通りにならないと暴れる。家の中で壊れるガラスが大きくなっていく。片付けるのは、いつも私。尖る破片で傷つき流れる血を見る度に、不思議と瞳から泪は流れなくなった。心が壊れてしまったのかもしれない。働いても働いても、次々に届くカード明細、請求書。昼も夜も働いて、それでも家族の笑顔をまた再び見たいと思い留まった。夫婦の夜の営みは、最も心が冷たかった。刹那さと悔しさで涙が流れるのに、それでも忌々しくも、女盛りの身体は、否が応にも反応してしまう。旦那が部屋を出ていくと、盛大に湿った寝具を自分で洗いそんな幾度目かの営みにむせび泣きながらブツンと何かが切れた音が心の中で響いた。荒み切った生活にピリオドを打つのです。・━…‥・‥『男の人と肌を併せるってホントは、気持ちよくって嬉しいんですね』『私バカだから、「気持ち良かった」って言って貰えると本当に嬉しいんです。』苦しい過去を乗り越えたとは、俄かに想像しがたい、優しい柔らかい笑顔を目にする度に、美人ミセスの上気して、頬を少し紅らめた笑顔を目にするたびに、弥が上にも期待は高まるのです。
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